遺品整理・生前整理・ハウスクリーニングのサポート

Q&A

地方に住んでる為、立ち会えないのですが?
もちろん遺品整理可能です。
身分証明書の写しと委任状を送っていただき作業させていただきます。
遺品整理前後のお宅の確認はビデオや写真にてしていただけます。
また、遠方でなくとも「遺品整理が精神的に辛い」「体が不自由などの理由で遺品整理できる遺族がいない」といった場合でも委任状により遺品整理させていただきますのでご相談下さい。
担当者はどんな人?
遺品整理士の認定資格を持った者が担当します。
遺品整理士は寄り添い整理を行い、モラルを持った方であり、遺品整理に関係する法令「古物営業法」、「廃棄物処理法」、「家電リサイクル法」、「小型家電リサイクル法」、「運送法」をしっかり学んでおります。
分別作業どうすればいいですか?
基本的には遺品整理スタッフが分別作業を行ないます。
御客様に面倒な手間は掛かりません。
遺品整理スタッフが勝手に作業をすすめることはございません。全てご遺族に確認しながら整理を進めますのでご安心ください。
どのような物まで対応できますか?
故人様のお宅にある物全てに対応可能です。
細々した生活用品・雑貨・思い出の品などはもちろんのこと、家具家電、植木、車両など、ありとあらゆる物の整理を致します。
大型家具の搬出や、物置の撤去など、大がかりな作業も弊社の経験豊かな遺品整理スタッフは安心丁寧・迅速安全に行います。
幅広いサービスで一件一件のご要望に寄り添った遺品整理をご提案しておりますので、何なりとご相談くださいませ。
住宅の解体やピアノ等の対応は?
もちろん対応します。
ピアノなどの大型物、住宅の解体などご相談ください。
ハウスクリーニングはお願いできますか?
もちろん対応します。
基本作業には、掃き掃除と拭き掃除は含まれています。
通常の清掃で落ちないような汚れにはハウスクリーニングのご相談も請け負っておりますのでお気軽にお申し付けください。
また、畳・壁紙などのリフォームや、消臭・消毒も承っておりますので、遺品整理にともなってのお悩み等もトータルにサポート致しております。
病院から退院される時の事前清掃や、ご家族からのご依頼による清掃なども行います。
週末でも大丈夫?
もちろん対応します。
ご都合に合わせて遺品整理日の設定が可能です。
生前整理と遺品整理の違いはありますか
処理費用などに大きな差があります。
①持ち物は、生前整理ではいらっしゃいますが、遺品整理ではいません。
②相続対策は、生前整理は生前贈与できますが、遺品整理では対策ができません。
③家族への負担は、生前整理は激減できますが、遺品整理では多大に掛かります。
④片付けの費用は、工夫次第で安く抑えられますが、遺品整理では、処理費用が高くなります。
エンディングと生前整理は違うのですか
「生前整理」は生きることを前提に物の片づけからはじめます。
エンディングは死を前提にしていることが大きな違いです。正しい生前整理を行うことにより、よりよく生きることができるようになります。

人生の踊り場にたって、自ら歩んできた道を振り返ります。そして、これから歩むべき道も自ら決めていきます。

その事により、あなたの人生は今よりもっと輝いたものとなります。
一般廃棄物と産業廃棄物の違い
一般廃棄物とは、"一般家庭の日常生活に伴って生じたもの"、産業廃棄物とは、"事業活動に伴って生じたもののうち燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類その他政令で定める廃棄物(第2条第4項第1号)および、輸入された廃棄物(同第2号)事業活動に伴って生じたもの"と言う定義が、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』で定められております。

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